オバジ360

Date:2018.07.31

こんにちは

今日は、簡単2ステップで美肌をつくるエイジングケア

『オバジ360』を紹介しますね

 

オバジ360は、朝と夜にそれぞれ2ステップのみでできる簡単ホームケアです。

お肌にキメと色調を整えハリを与える効果と、しわと小じわを目立たなくします。

朝→①オバジ360のスクラブウォッシュで洗顔

②オバジ360のモイストアンドUVで保湿と紫外線カットをします

夜→①オバジ360のスクラブウォッシュで洗顔

②オバジ360のレチノールクリーム0.5%又は1.0%配合をお顔になじませます

 

オバジ360のレチノールを使うことで、

●ターンオーバーの促進

●コラーゲン&ヒアルロン酸の産生促進

●皮脂分泌の抑制効果

●紫外線吸収&DNAを保護

上記の効果があるため、新陳代謝や皮脂分泌の調整など、

肌が本来もっている機能を回復させ、正常化する働きがあるといわれています。

 

真夏でもできる、効果のあるスキンケアのため、

興味のある方は当院スタッフまでお尋ねくださいませ☆

obagi360

VITA CAFEのご案内(*´∀`*)

Date:2018.07.30

こんにちは(^_^)

台風12号の被害が心配されましたが名古屋市内は特に影響があったと聞かないですが

皆様は大丈夫でしたでしょうか?

今日は月曜日。病院のイメージでも、月曜日は混んでいると思われていらっしゃる方が

多いと思います。

当院のフロアーにVITA CAFEがあるのをご存知ですか?

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お待ち時間にこちらのCAFEスペースをご利用して頂いて、お待ちして頂くことができます。
少し離れているため、順番を抜かされないかとご不安になるかもしれませんが、順番が回ってきましたら、きちんとスタッフが直接お呼びしに伺いますので、ご安心しておくつろぎ下さい。
なお、VITA CAFEに行く際には、受付スタッフに一声おかけくださいね。

駐車場のご案内

Date:2018.07.27

こんにちは(*´∀`*)

週末の台風の動き気になりますね。予報を聞いていると、風速、雨量とも多く心配ですね。

雨の日にはお車でご来院される方、以前にもご案内いたしましたが

当院には地下に駐車場がございます。もちろん無料です。

雨の日には駐車場から濡れずに2階のフロワーまでお越しいただけます。

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41号を南側からお越し頂く場合は、右折が出来ないため、ひとつ手前の黒川本通3の交差点を右折して頂き、左折を3度して頂くと駐車場入り口に入れます。

クリニック専用エレベーターで2階に上がって頂くと、当院がございます。ご利用下さいませ。

掲載されました!ドクターズファイル2018

Date:2018.07.25

ドクターズファイルに掲載されましたので記事を添付しておきます。

お時間あるかたはお読み下さい。

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20180706 bana

名古屋市営地下鉄名城線黒川駅から徒歩7分、スーパーの2階に位置する医療・介護モール「VITA黒川」の一角に「セタクリニック」は位置する。瀬田浩之院長は日本形成外科学会形成外科専門医の資格を有するとともに、整形外科や内科など、多岐にわたる研鑽を積み上げてきた経験豊富なドクターだ。「全人的な医療」の提供をめざし、一般診療に加え美容医療にも熱心に取り組む。患者一人ひとりが、健康的に若々しく、望む生活を送れるようサポートする瀬田院長に、診療に対する思いを語ってもらった。
(取材日2018年5月16日)

さまざまな経験から自身のめざす医療を開拓

―医師を志し、形成外科をご専門とされたきっかけを教えてください。

小さい頃は病気がちで、病院や医師は身近な存在でした。その影響があってか、小学校の文集では「将来は医師になる」と書いていたようです。文集のことは正直忘れていたのですが(笑)、医師になった後、当時の同級生から「本当に医師になったんだね」と言われて、そんな昔から医師をめざしていたんだなと気づかされました。形成外科を専門にしようと決めたのは、宮崎医科大学(現・宮崎大学医学部)在学時に臨床実習で目にした、再建手術がきっかけです。患者さんご自身の体の一部を使った再建手術や乳房の再建手術など、今でこそ当たり前になっているものですが、当時では画期的なものでした。より深く学んでみたいと、大学卒業後は名古屋大学の形成外科の教室に入局し、愛知県内の病院でさまざまな研鑽を積ませていただきました。

―先生は形成外科だけではなく、整形外科でもご研鑽を積まれたとか。

名古屋大学の医局の教授が、もともと整形外科と歯科口腔外科を専門としていたこともあって、「君も整形外科の経験を積みなさい」と進言され、当時勤務していた豊橋市民病院では整形外科と形成外科、双方に携わることとなりました。整形外科と形成外科は、名前の印象こそ似ていますが、分野としてはまったく異なります。整形外科は骨や関節などの運動器の機能を維持・回復させることに主眼の置かれた医療。対して形成外科は、見た目はもちろん組織としても形態・機能的に修復する医療です。まったく異なるものと言える一方で、整形外科領域で悩みを抱えている人の中には、形成外科領域でも悩みを抱えている場合もあり、すべてを切り離せるものではありません。どちらも学んできたことは、現在の診療にも生かされていると感じますね。

―開業の経緯について教えてください。

一番のきっかけは、岐阜県揖斐郡のクリニックで院長を任されたことでした。恩師から「若手ドクターでクリニックをやってみないか」とお誘いを受け、実際に院長を務めたことで「一から自分のクリニックをつくりたい」と考えるようになり、同時にめざす医師像・診療スタイルが明確になっていきました。そのクリニックは、形成外科と整形外科、そして内科を標榜し、中心街より離れているもののMRIやCTなどの検査設備、画像読影のシステムが導入されているなど、当時ととしては先進的な環境が整備されていました。また、ともに働くドクターはそれぞれ専門が異なる上に、私よりも経験豊富な方々。そんな方たちと、診療科目の垣根を超えて、肩を並べて切磋琢磨しながら診療を行う日々はとても刺激的なものでした。そして院長就任から3年の後、院長を退き佐藤病院での勤務を経て当院を開業しました。

病気を診るのではなく、人を診る

―貴院の診療方針とはどのようなものでしょうか?

全人的な医療、いわゆるプライマリケアを重視した診療を行っています。これまでさまざまな経験を積んできた中で、「専門“だけ”を診る医療」に疑問を抱くこともありました。もちろん専門的な医療の提供も必要なものです。でも私個人としては、それを良しとはできなくて。専門的な医療を提供することはもちろん、何でも診ることのできる医師になる。これまでの経験から、そう志すようになりました。開業前に佐藤病院で勤務したのも、全人的な医療を提供する立場として、自分に足りない技術をきちんと身につけたいと考え、これまで学ぶ機会のなかった胃カメラの技術を勉強させてもらうためでした。加えてプライマリケアについても専門的に勉強し、どちらも目標に到達できたことで、満を持して開業に至ったわけです。設備の都合上、当院に胃カメラを導入することはできませんでしたが、いい経験を積むことができました。

―現在の患者層について教えてください。

現在は整形外科が5割ほど、皮膚科と形成外科を合わせて3割程度、2割が内科の診療です。内科は標榜していないのですが、整形外科や形成外科の診療をしている中で、内科的疾患を見つけ、それを継続的に診ていったことで現在の割合にまでなった、というかたちです。整形外科の患者さんの多くは年齢を重ねている方ですので、何かしら内科的な悩みも抱えているでしょうし、健康的に若々しくありたいといった、美容など形成外科が得意とする分野に関する相談をしたいと思っていることも少なくないかと思います。そう考えると、整形外科を入り口にいろいろと診ていく、というのはいいきっかけになると感じています。もちろん、必要に応じですぐに適切な医療機関へ送り出すこともあります。そういった点で、黒川はとても利便性が良いんですよ。医療センターや総合病院と近いですからね。

―患者さんと向き合う際に心がけていることは何ですか?

しっかりと話を聞き、求めていることが何かを理解することですね。開業医に求められるのは、何でも話を聞いてその場で一番適切な答えを出してあげること。そうでなければ、「相談して良かった」とはなりませんからね。そして、常に患者さんを自分の家族のように考え診療しています。「この症状に対して、どうするべきか」ではなく、「自分の家族だったら、どうしてほしいか」といったところに主眼を置く、といったように。できる限り要望に沿えるようにすることもあれば、時には、患者さんの将来を見越して、すぐに治療をすべきではないと進言することもありますよ。診療において、診るべきは症状ではなく、人そのものです。それを忘れず、その人にとって一番適切な答えを出していくことが大切と考えています。また、患者さんが求めるのはQOL(生活の質)の向上です。それに自分がどう寄与できるか。それを考え実践していくことが重要だと考えています。

常に向学心を持ち、診療を通して還元していく

 

―診療を支えるスタッフの皆さんの存在も大きなものかと思います。

ナース、メディカルスタッフ、ともに非常に優秀で、たいへん恵まれていると感じます。たくさんの患者さんが来院する

中で、診察前に私に代わって患者さんの相談内容を確認してくれたり、医師に話しづらいことを聞き出してくれたりしているおかげで、すごくスムーズに診療が進められています。また、女性の患者さんの場合、男性医師に体を見られることや触られることに抵抗のある方もいらっしゃいますから、診察中も彼女たちの手を借りて、患者さんの気持ちが楽になるようにサポートしてもらっています。皆さん自発的に動いてくれていて、ありがたい限りですよ。

―日々精力的に学び続ける、院長の原動力とは何でしょうか?

自分の家族の存在ですね。4人の父でもありますので、自分自身の家族も支えていけないといけませんから(笑)。でもそれ以上に、医師として常に高みをめざしていきたいと思っているんです。もしかしたら、楽をすることもできるのかもしれませんが、それよりも自ら学ぶ機会をつくり、身につけた知識や技術を治療で患者さんに還元していきたい。その思いが強いのだと思います。

―今後の展望と読者へのメッセージをお願いいたします。

患者さんのニーズに応えながら、設備や体制を刷新していきたいと考えています。加えて形成外科の専門医として、手術能力を向上していきたいと思っています。現在、火・金曜日のお昼と土曜日の午後に眼瞼下垂や腋臭症、皮弁形成などを行っていて、局所麻酔で対応できる手術に関しては、病院から当院に患者さんを紹介いただくこともあります。クリニックで行う手術としては、件数やできる範囲が広いかもしれませんが、医師としてはまだまだ若手ですし、先輩方に比べたら足元にも及びませんからね。これからも、一人の医師としてできることに熱心に取り組み、患者さんの悩みに応えていきたいと思っていますので、皆さまにも、当院を「何でも相談できる場所」と思っていただければうれしい限りです。

 

★ペロバーム~発毛促進~★

Date:2018.07.25

こんにちは(^.^)

前回に引き続き、髪の毛についての話をいたします。

当院では、ペロバームという種類のシャンプー、コンディショナー、ローションを取り扱っています。ペロバームは、毛母細胞を活性化することで、発毛を促進します。
また、ビタミンや天然植物抽出物も含まれているため、髪質もよくなります(^^)/
シャンプーとコンディショナーをセットで使うことによって、より効果が増します。
そして、仕上げにローションも使っていただくと、髪がふわっとボリュームアップします。
気になった方は、お気軽にお尋ねください(*^_^*)

新商品です。 女の子用のひやけどめです。

Date:2018.07.24

女の子のひやけどめ_page002新商品 入荷しました。

いちどお試しください。

女の子のひやけどめ

 

★髪の毛で、困っていませんか★

Date:2018.07.24

こんにちは(^O^)

毎日暑い日が続いて、頭に汗をかきますね

年齢とともに髪が細くなってきて、頭皮が気になる…そんな女性のかたへ。
女性の脱毛症にはなかなか特効薬がありませんでした。
しかし、「ヘアフィラー」は、男性だけでなく、女性の脱毛症にも有効です。
脱毛因子をブロック、毛根幹細胞の分化を促し、密度が増して健康な髪が育ちます。
2週間ごとに1回注射を行います。3か月後には10~15%髪密度が増すと言われています。
名古屋でも、ヘアフィラーを取り扱っているところはまだ少ないです。
ぜひ、ご相談ください(^^)/

最低でも一週間(*_*;

Date:2018.07.23

こんにちはヽ(^o^)丿

猛暑続いていますね。

この先最低一週間は猛暑が続くそうです。この夏は8月後半にも同じ猛暑が来るとか・・・。

過去に39度超える暑さを経験した記憶がないと思い返しながら・・・・。

この夏を乗り切るには身体もお肌もケアが必要ですね。

ニンニク注射プラセンタ注射カクテル点滴は疲労感などに即効性があり特におススメ致します。

紫外線対策は昨日もお伝えした『UVロック』、日焼け止めクリームなどなど

用途、ご要望に応じおすすめがございますので、ご相談くださいませ。

 

 

 

 

暑いときこそ!

Date:2018.07.21

こんにちは\(^o^)/☆

暑い日が続いておりますが、皆様どうお過ごしですか?

夏はプールや海、BBQに花火、

たくさんのイベントがありますね!

そんなとき気になるのが紫外線、、☼

当院では、『飲むUVケア UVロック』を

販売しております。サプリを飲んで

ぜひ紫外線対策しましょうヽ(^o^)丿☆★

気になる方はぜひお問い合わせお待ちしております。

ちなみにスタッフも愛用中です♥

 

どうか皆様熱中症にはお気をつけください。

 

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★今年のお盆休みのお知らせ★

8月13.14.15日 通常診察

8月20.21.22日 お盆休み

 

 

 

 

 

ご案内いたします。

Date:2018.07.20

こんにちは(*´∀`*)

院内には表示させていただいておりますが、8月の夏季休暇は8月19日(日)から23日(木)まで

いただき、お盆の13日・14日・15日は通常通りの診察といたします。

お間違えの無いよう、ご来院くださいませ。

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